2006/03/29

ゆとろ嵯峨沢の湯

ゆとろ嵯峨沢の湯
湯河原オレンジマラソンの帰りに日帰り温泉行ってきました。
入浴料1,050円で、タオルは確か別途200円。
シャンプーやボディーソープは備え付けあり。


浴室は2つあって、奇数日・偶数日で男女で入れ替えてるようです。
この日の男性の浴室は「ささはなの湯」 内湯と露天風呂があって、露天風呂は数mの高さからの打たせ湯やジャクジー、普通のお風呂があって、小さいけれど一応サウナもありました。
露天からみえる海の眺望がきれいですばらしい。
海の見える温泉っていいですね。

あと、レストランが2ヶ所併設してあって、どっちも地場の魚から普通の定食、そば等々いろんなメニューがありまして、今回は「えぼ鯛の干物とかにの味噌汁定食」をチョイス。おいしかったです。

無料休憩所がもっと広ければまた印象が違ったんだろうなぁ。

(駐車場からの眺望)
露天の眺望は撮影できなかったので、駐車場からの眺望を撮ってきました。

2006/03/26

湯河原オレンジマラソン

昨日に引き続き、マラソン大会に出場。
湯河原の温泉街を駆け抜けるマラソン大会で、設定されている距離は10km、5km、3㎞(これは子供・ファミリーのみ)。
今年は参加者が3000人を超えたとのこと(タクシーの運チャン情報!)

10kmは最初の4キロ弱で130m駆け上り、残り2kmぐらいまで下って、最後はやや登るという高低差160mの過酷なコース。
5kmはじわじわと登り・下りが繰り返される高低差60mのコース。
3kmは5kmのコースとほぼ同じような印象のコース。
どのコースもフラットなところがないんです。

今年初出場なので、日ごろの運動不足を鑑みて5kmに出場しました。
5kmのスタート地点について見渡すと地元のサッカー少年団や中学陸上部から、エンジョイランナーに日ごろから真剣にトレーニングしていると思われる選手まで幅広い出場者でした。
いよいよスタートすると、最初の1.5kmくらいの登りは集団に揉まれていたので、まあ何とかクリアできたものの、下り始めてから集団がばらけてくるとともに、発汗が始まり、徐々にきつくなってきます。それが、下りきった3㎞過ぎの折り返しを過ぎ、だらだらとした登りになると・・・もう足が前に出ない。そういう状態で、何とかゴール。
残り300mでずっと競ってた中学生とスパート勝負を仕掛けてみましたが、やっぱ若さに完敗・・・
記録が5kmで24分を切れたので、まあ満足です。
でも、しっかり5kmを走りきれる体力をつけたい!!

運動不足解消のために日ごろ運動している方も、こういったレースとかに目標設定すると、モチベーションがあがっていいトレーニングができますよぉ~。

大会風景

鶴見区民駅伝

試合・レースの緊張感って、なんともいえないものがありますね。
たまに味わうこんな緊張感もいいものがあります。

今日は、横浜市の三ツ沢公園で行われた「鶴見区民駅伝」なるものに出場しました。
昨年来、諸先輩からのお誘いを受けて、24時間リレーマラソン(※)なるものに出場して以来、マラソン等へのお誘いを受けるようになり、今回もその流れで出場となりました。
17キロ超を5区に分けてたすきをつないで行われます。
1区がトラック2周と外周コース3周の約5キロ、2区から5区がトラック1周と外周2周の約3キロで、自分は4区を担当しました。
競技が始まるとそれとない緊張を感じるようになり、ただ、スタートしてしまうとさほど緊張も無く前を追いかけました。
今回は12分34秒という数字が並ぶきれいなタイムで走りまして、それなりに満足してます。
ただ、あした、湯河原で行われるオレンジマラソンの5kmに出場するので、筋肉痛が心配です。
(※)24時間リレーマラソン:1チーム10名程度でたすきをつないで24時間走り続けるリレー競技。       

でも、たまに試合とかレースとかの緊張感を味わうことって、常日頃のトレーニングの栄養を与えるものだなぁと思いました。
今年は水泳の試合にも出場するぞ!!

2006/03/25

買ってしまいました

これをほんとの衝動買いって言うんでしょうね。
先日のブログでデジカメ買い換えようかなって話をしていたのですが、さくっと買ってしまいました。

今まではCANONのIXY degital 320(320万画素)を使っていました。
大きな不満も無く使っていましたが、液晶が小さいし、手振れ補正等新しい機能がついてきたし、今後より液晶が大きくなったり、新しい機能がつくことはないと思うし。




買い換えたのは、LUMIX FX01!
Panasonicの浜崎あゆみより、はるかにCANONの中田英寿のほうがいいのですが・・・。
さくらやに行って、店員さんにいろいろな話を聞きながら、CANONが来月新しいのが出るらしいのですが、なんかそれを待つものなんだったので、決めてしまいました。
一番最後に悩んだのは色!白か黒かで悩みましたが、汚れが目立たない黒にしました。
早速明日使ってみたいと思います♪(上のIXY はLUMIXで最初にとった画像です)

まあ、新しいの買ったとしても、IXYとLUMIXをうまく使い分けていこうかと思いますよ。

2006/03/23

デジカメ

ブログをはじめて2ヶ月半が経ちました。
生活の中で考えたこと、思ったこと、お勧めなこと等々とりとめもなく自由奔放に書いてますが、これをはじめて、デジカメの利用頻度は上がりましたね。

最近ふと思うのは、このブログにちょっとした景色・光景をたくさん載せたいなって・・・。写真集的な雰囲気も面白いかなって思うんですよ。
文章を書くのがめんどくさいとかではないですよ(そんなたくさんのネタはもっていないですけど・・・)
でも、いいなっていう景色・光景を見たときに限って大抵デジカメ持ち歩いてないんですよね。
そろそろ新しいの買って、持ち歩かないともったいないって思うようになろうかな。

2006/03/22

WBCに、Jリーグに、フットサルに

今日はスポーツイベント盛りだくさんな一日でした。
たまにはこんな日もいいかな・・・。

11時過ぎからWBC決勝をテレビ観戦。
試合内容は皆さんご存知のとおりですよね。
あっさり先制し、追加点を重ねるものの、キューバの追い上げをうけ、9回に突き放す。
世界一のプレッシャーの中、通常では考えなれない川崎や渡辺のエラー・・・ハラハラしましたね。
イチローのコメント。これに感動しました。 イチローはこんなことをいっていました。
「寄せ集めのチーム、それも個性が強い選手が集まってどこまで出来るのか。ここまで(世界一)くるイメージはなかった。ただ、試合を重ねていくことでチームがひとつになって、世界一になった。このチームは最高の仲間である。」
これって、野球の世界だけじゃないですよね。
チーム・組織が一丸となるときの力の大きさ、1+1が3になり4になる。
そんなチーム・組織の一員になりたいし、そんなチーム・組織を作りたいっすね。
あと、印象的だったのは、選手たちが本当に野球を楽しんでたこと。
何事も楽しみ、自分から取り組むこと、こういう姿勢って大切だなぁと思いました。

そんなWBCのあとに、今年初めてJリーグを見に行きました。
昨年は、日本代表戦、横浜FC、川崎フロンターレを中心にみてまして、今日はWBCのあとにいける試合ということで、川崎フロンターレ対FC東京(等々力)にいきました。
川崎フロンターレは所属選手の逮捕というショッキングな出来事の直後ということで、難しい試合になるだろうと思ってましたが、そんなことを吹き飛ばす勝ち点1をGETしてましたね。
セットプレーから点を取り合い、1-2のビハインドから、最後は副キャプテンの中村憲剛のゴールで 2-2のドロー。
目立った選手としては、FC東京の徳永悠平(アテネ五輪代表・早稲田卒1年目)ですね。髪の毛も白く染めていて目立ってたうえに、オーバーラップしたときは、川崎DFはなかなか止められなかったですね。

そんなサッカー観戦をしていると、夜フットサルやるけどこない・・・なんてお誘いが。
久々に玉蹴りがしたくて・・・サッカー観戦のあと、行ってしまいました。
所属チームはあるのですが、今回は寄せ集めということでなかなかコンビネーションはうまくいかないですが、まあ、楽しくやりました。
自分でも点か取ることもできたし、ゴレイロ(ゴールキーパー)やったときも好き勝手シュート打たしてもらったし、キックオフシュートも枠に行った(点にはならなかった・・・)し、チームに混じっていた子供(小学校4年生)のゴールのアシストも出来たし、満足でしたね。でも、あのガキはよくサイドから速いゴロパスをダイレクトでうまくあわせたなぁ・・・。

今日のお勧め『やっぱスタジアム観戦!!』
サッカーもテレビで見るのと、スタジアムで見るのってぜんぜん違いますよ。
だまされたと思って、スタジアムに見に行ってください。
FC東京のサポーターってすごいっすよ。フロンターレも負けてはいませんが・・・。

2006/03/21

結婚かぁ・・・

昨日の19日に小学校からの友達の結婚式の2次会に行ってきました。
結婚式とかって、大体同窓会みたいになるんですよね。
っていうか、こういうことがないと集まれないですからね。

小学校とか中学校の時の友達って、ほんとに気兼ねなく馬鹿話できるんですよね。たまにしか会えなくても、ずっと会っていたかのように話が出来る。
そのころの友達ってホント貴重な財産だって思いました。

今回は中学校の友達で、中学卒業して、高校で2~3回しかあってなかった奴にあったんですが、ほぼ12年ぶりにゆっくり話したってことになるわけで・・・でも、ホントにいろんな話が出来るんですよね。
ちょっと驚いてしまいました。

でも、人の結婚とかみると、自分もって思ったりするんだけど・・・
なかなかうまくいかないっすよね。

2006/03/15

GUAMでの初体験②

最後の夜、軽く酒を飲んだあとに実弾射撃場なるとこに行ってみました。
要は、本物の拳銃を撃たせてくれるところです。
グアムでの初体験第2段、それは拳銃です。

まず、お店に入って銃を決めます。
小さいものからマグナム、ショットガン・・・等々
自分は所持金も少なくなっていたので、一番ちっこいのにしました。
(お店の人には子供が撃つやつだとか言われましたが・・・)
次に小さな部屋で銃の撃ち方を教わります。
足を肩幅に開いて、腰を落として、両手で銃を構えて、撃つ!!
これが基本みたいです。
一言で言えば、「あぶない刑事」のダンディ鷹山やセクシー大下みたいには撃てません。
んで、いよいよ実際に銃を撃つ部屋に!
銃は小さなブースみたいなところで撃つわけで、銃はブースの壁と鎖でむすばれ、銃口を別の方向に向けられないわけで・・・。
そこで、正面の紙の的(人型のイメージを印刷した紙的)目指して撃つわけで、これが結構当たるんですよね。

銃が小さかったんで、そんなに大きな反動が無かったものの、この銃でも使い方によっては殺人凶器にもなるわけで。。。複雑な気持ちですね。でも、うってるときはなんか気持ちよかったです。

ちなみに24発打たしてもらって20ドルでした。

2006/03/14

GUAMでの初体験①~左ハンドル・右側通行~

GUAMでは日本の免許証で車が乗れるので、レンタカーしてみました。
まあ、レンタカー屋さんが英語オンリーだったので苦戦しましたが、それ以上に苦戦することが。

まずは、左ハンドルの車であること。
左ハンドルの車って、ハンドルの左側がウインカーで右側がワイパーなんですよ。2泊3日でしたが、最後まで曲がるときにワイパーを動かしてました・・・。

それともっと戸惑ったのが、右側通行の交通事情!!
今まで左側通行で慣れていたため、いきなり右側通行っていわれても・・・。
直進してる分にはいいのだが、右折だ、左折だすると、曲がって手前側に入るのか奥側に入るのか大混乱。 そのつど考え込むため、ほんとに困りました。
しかも、右折の場合は正面の信号がどんなでも(赤信号であっても)右折していいんですよね。
しかも、信号の赤青のタイミングもよくわからないし。。。これもストレスになったなぁ・・・。

2006/03/12

GUAM

突然でしたが、9日から11日までGUAMに行ってきました。

飛行機から見下ろした海











タモン湾のビーチ








タモン湾に面して集積する街並








ホテルの部屋から見下ろす海









恋人岬(※)にも行きました。絶景でした。
※スペイン統治の時代にスペイン人と結婚を迫られた女性がいとしの男性と髪の毛を結び飛び降りた断崖。







ゴルフもやりました。
海越えのショートホール
見事に海に打ち込みました!







ティーショットが海越えとなるミドルホール
ここはきれいに海を越えました!






コースに沿ってコテージが立ち並ぶミドルホール
コテージのオープンテラスのいすの足元にティーショットを打ち込みました。




南国の島とは思えない壮大なイメージを抱かせるホール
この景色はすごかった・・・

2006/03/07

グランディ羽鳥湖スキーリゾート

土曜日のスノボの話を!

『グランディ羽鳥湖スキーリゾート』
福島県の白河から西方に行ったところにある羽鳥湖の付近にあるスキー場で、総合リゾート企業「リゾートトラスト」が運営しているスキー場です。

雪質は非常によかったです。
前日夜に軽く雪が降ったということもあったのですが、予想と違って雪質良好!

コースはフラットなコースが多く、コースも広くはないものの、
ウェーブがあったり、ジャンプ台等パークがあったりと、結構楽しめました。

また、凍結している羽鳥湖やその周辺に広がる森林、背景に広がる山並み・・・
天候もよく、非常にきれいな景色を見ることができました。

そりゲレンデがあったり、託児所があったり、ファミリーで来ても楽しめるスキー場だと思います。

いやー、でも晴天の下雪山を滑走するのって気持ちいいっすね!

チーム対抗雪合戦

またまた週末に雪のあるところに行ってしまいました。
土曜日はスノボやって、日曜日にチーム対抗雪合戦にでました。

今日は雪合戦の話を!

雪合戦ときいて、あの小学生・中学生のころに雪の降った日に校庭とかでやったものを思い浮かべると思いますが、今回は国際ルールに基づいた雪合戦に出ました。
雪合戦に国際ルール??って思われると思いますが、昭和新山では毎年国際大会である「昭和深山国際雪合戦大会」を開催しているんですよ。
今回はその予選会もかねている福島県雪合戦連盟の大会に出たわけです。


ルールは結構複雑。(詳細は国際雪合戦大会のHP参照)
3分1セットの3セットマッチ。1セット用いる雪球は90まで!
雪玉をぶつけて全員をOUTにするか、敵陣のフラッグを奪取するかで勝負を決します。
1チーム7人(FW4人・DF3人)でFWは自陣のDFラインより下がれないという制約がつきます。
コート上にはハーフウェイラインに1個、自陣に3個ずつ、合計7個のシェルターがあって、底に隠れながら雪球を当てるわけです。
ちなみにヘルメットは着用義務です。(鼻血や歯が折れるのを防ぐ)

チームメイトは自分も含めて全員が雪合戦初体験。
試合を見るのもはじめてあらば、ルールの把握も当日・・・。
そんな中でどんなことになるのやらと思ったが。。。

試合でまず困ったのが、雪球がうまく作れないこと。
1セット90分で3セット分の雪球を作らなければならないのですが、なかなか雪球製造機を使いこなせず・・・。他チームの作成状況を盗み見しながら雪球作りに励みつつ、他のチームの試合を見ました。
結構白熱するんですよ。特に、真ん中のシェルターの奪い合いはすごいですよ。

そんな中、うちのチームはディフェンス重視!
最後列から雪球を供給し続け、攻めてくる相手チームをOUTにする!!こんな作戦でした。
(ちなみに自分は雪球供給係でシェルターのところへ雪球を運び続ける役割をしました。)
この作戦が結構はまって、3チーム総当りの予選リーグを2連勝で決勝トーナメントに進出。
決勝1回戦の1セットはオフェンス重視の試合をして失敗。追い詰められたところからいつもどおりの戦術に戻して何とか2回戦進出!
2回戦では兄弟チームと戦うことに。そこでもディフェンス重視の試合を。
1セット目はお互いでOUTを稼いで・・・気がついたら自分のチームは私だけに・・・
そのとき手元に雪球がない・・・雪球を取りに戻らねば・・・と思って敵陣を見たら、 残ってた2人がともに雪球を持っていない・・・ってことは?
そうです、フラッグ奪取に走るしかなかったんです。敵陣に駆け込み、フラッグに飛びつきこのセット勝利!!次のセットも取り準決勝進出。
準決勝では昨年の優勝チームに完敗でしたが、でも、3位になってしまったわけです。

大の大人が雪合戦だなんてって思うと思いますが、やってみると白熱します。
ほんとに大人気なく熱くなるんです。機会があったら参加してみるのもいいと思いますよ!

2006/03/03

健康第一

今日は会社帰りにスポーツクラブに行きました。
恥ずかしながら、ここ一年で5kg太ってしまったわけで・・・
運動不足解消・ストレス解消・ダイエット及び健康増進。

最近身近でいろいろあって、健康こそが重要であると再認識してます。

ちなみに今日は45分みっちり泳いでみました。
泳いだメニューは
up 200m
Kick 50m×12 1'20
Pull 200m×3 
Down 100m      
total 1,500m
45分にしてはみっちり泳げたかなぁと思います。
泳ぎ鍛える中で、何かターゲットを設定しようと思います。
とりあえず4月に何か試合に出てみようかなぁ・・・。

2006/03/02

こんなことがあってもいいのでしょうか?

大変です、私の住民票の読み仮名、間違ってるみたいです!!

ものすごい書き出しで始まりましたが、理解できますか?
この事実、私も最初に聞いたとき理解できませんでした。

整理してお話しましょう。
先日、パスポートの話、しましたよね。
パスポートの申請に必要な資料に住民票があるんですよ。
ただ、住基ネットに参加している人は住民票不要なんです。
私はどうも住基ネットに参加しているようで、住民票不要でした。
(ちなみに住基ネットに参加していることをはじめて知りました)
ということで、申請の際は住民票不要で、申請書提出して無事にパスポート申請終了!!
(結局、10年ものにしました。赤いほうです。)

驚きはここからです。
携帯にパスポートセンター(PS)から電話が・・・
PS「住民票の読み仮名なんですが、申請書と異なっております。
  区役所のほうの登録が間違っていると思いますので、
   区役所に行くついでがありましたら、訂正しておいたほうがいいですよ」
私「はい???」

どうも役所のほうで住基ネット登録の際かなんかのタイミングで、勝手に読み仮名をつけたらしく、自分の名前は素直に読めない名前のため、間違った読み仮名がつけられてるようです。

要するに、私の住民票、名前の読み仮名が違うらしいです。
こんなことがあってもいいのでしょうか??

でも、どんな名前になってんだろう??

2006/03/01

おすすめの2トップ

日本代表がボスニア・ヘルチェゴビナ代表とドイツで試合をしたようで。

後半から見ましたが、DFが裏を取られる場面が多く、
高さでも勝てずというシーンしか見れず。
前半はゲーム支配してたみたいですね。

でも、後半ロスタイムの中田英のヘディング、すごかったですね。
たぶん予想以上に中村のクロスがゴールのほうへ流れたんでしょうね。
身体を投げ出して、かなり難しい体勢で決めましたよね。
中田英の決定力はすごいです!!

ここでもう一度くりかえします。
日本代表お勧め2トップ、それは
キープもきて、決定力も高い、そしてパスも出せる・・・
やっぱ、中田英と稲本!!

ジーコ監督、いかがでしょうか??

2006/02/27

5年か10年か、さてどっち??

「5年か10年、どっちにしようか?」
いったい何の悩みでしょうか?

そうです、パスポートです。
2001年にはじめて海外に行く際にパスポートを作ったのですが、
当時5年ものにしてて、今年の1月に期間満了で失効。
このパスポートを使ったのは2001年3月に2回だけ。

そんな私が、急に来月グァムへ行くことになりまして。
仕事ですよ、何かの下見とかそういうことではないので・・・。

あんま使わないだけに、10年にする必要があるのかないのか。
しかも、この3月20日からICチップが導入されるらしいし・・・。
でも、なんで5年と10年があるのでしょうか?誰か教えてください。

こんなんで悩めるって、ホント日本って幸せですね♪

明日、パスポートの申請に行ってきます!!

2006/02/22

6ゴール!!~日本対インド~

日産スタジアム行ってきました。
AFCアジアカップ2007予選大会
日本代表vsインド代表
FIFAランキング18位と118位の戦いです。
ワールドカップ予選では欲求不満のたまるゲームが多く、スカッとする試合が見たく、この試合を見に行ってしまいました。

日本代表のメンバーは、レッズに復帰した小野を含めた国内組でした。
フォーメーションは、DFは中沢・宮本を底に、サイドが左に三都主、右に加地、ダブルボランチが小野と福西、トップ下に小笠原と長谷部、トップが久保と巻、そんな4-4-2でした。

前半については、サイドからのクロスを久保・巻がノーマークでのヘディングする等チャンスを作るもGKに阻まれる等なかなか点を取れず。
そんな中、ジーコジャパン100ゴール目を小野が決めての1対0。
3列目から攻撃参加した小野のところにインドのミスボールが落ちてきて、後ろから来たボールにうまくあわせたシュートでした。
※ちなみにジーコジャパン初ゴールも小野です。
それ以外は、パスミス(加地ほか)やドリブルで突っかかって行って簡単に取られる(三都主)、遠めからのシュートもない等々、まあ、相手も引いて引いてなのでなかなか点が取れず欲求不満がたまる展開でした。

後半はチームが変わったかのようにゴールラッシュ。
インドが疲れたっていうのもあるのでしょうが・・・。
まず、小野・加地のパス交換から長谷部にボールがわたり、長谷部がシュート。そのボールが巻の腹部をかすめて、巻のゴール!おそらく触らなくても入っただろうに・・・長谷部の代表ゴールお預け。
次は、サントスのコーナーキックを福西がヘッドであわせてゴール
続いて、久保が佐藤寿人とのワンツーでDFの裏にでて、ループでGKをかわしてゴール。
まだまだ続くゴールラッシュ!
敵陣深くでプレッシャーをかけボールを奪い、加地がすかさずスルーパス、佐藤寿人が相手DFとの間にうまく身体を入れて、キーパーのニアサイド、低い速いシュートで代表初ゴール。
最後は、へろへろになってるインドのゴール前で、小笠原がDFの裏を取り、GKとDFをひきつけ横パス、誰かがスルーして、ドラゴン久保のとどめのゴール。
後半は見ていて気持ちいいゲームでした。

久々の代表戦でしたが、応援も新しい歌ができたようで、慣れてない分聞いてて違和感がありましたが、そのうち慣れるんでしょう。
ただ、横浜国際での代表戦なのに、かなり空席が。当日券もでたようで、JFAのドル箱興行なのに、大丈夫なんでしょうか。
国内組のみで格下相手で、平日の夜ということだからってこともあるでしょうが・・・。

WCにむけて、FWは国内組も結果を出してきて、海外組も交えて競争は過熱。中盤も相当熾烈な競争になってます。DFは海外組がいないのでまあ、今のメンバーなんでしょう。

でも、いろいろ話していると、決定力等々を考慮すると
日本のツートップはやっぱ中田(英)と稲本がいいのかな??

2006/02/21

ナン・ステーション

下北沢でのお勧めスポットをご紹介。

「ナン・ステーション」(世田谷区北沢2-30-2)
ファーストフード的なカレー屋さん。
日曜日の屋根裏のあとにお邪魔してきました。
カレーは作り置きですが、でも、かなり本格的。
種類も豊富で、日替わりもあって、結構おいしいかった。
ナンも注文を受けてから窯で焼いているようで。
ナンだけでなく、ご飯もあるみたいです。
値段もリーズナブルですで、結構お勧めです。
下北沢に行った際には、ぜひ行ってみてください。
(写真無くてすいません・・・。近いうちに撮ってきます)

2006/02/20

屋根裏、そして、秩父宮

さきほどは表参道ヒルズにいった話を書いたのですが、
その日は昼から下北沢のライブハウス「屋根裏」で友人(というか後輩)のライブを聞いて、その足で、秩父宮ラグビー場でラグビー日本選手権準決勝「東芝府中VS早稲田大学」をみて、それから、表参道ヒルズに行ったわけです。

「屋根裏」
下北沢のライブハウス「屋根裏」はメジャーにかなりのミュージシャンを送り出しているライブハウス。
音楽に詳しくない自分でも聞いたことあるんだから、相当有名なんでしょう。
そこに友人(というか後輩)たちが組んでるバンド「Hydro Selen」が出るというので遊びに行きました。
Selenの奴とは結構遊んだりしてるわけだが、なかなかライブにいけなくて。
(前に新横浜でやったときは、横浜アリーナでの「ハッスル」見に行ってしまったり・・・。 だって、空中元弥チョップとかHGとか見たかったんだもん・・・)
彼らのオリジナルもはじめてきいたし、音楽を楽しんでるなって。こっちも楽しめたし。
でも、ライブハウスってたまに行くといいですよね。
音楽を身体で感じることができるスペース。酒飲みながらだともっといいんだろうなぁ。。。


日本選手権準決勝「東芝府中VS早稲田大学」
東芝府中は、トップリーグ・マイクロソフトカップを制した社会人チャンピョン!
早稲田大学は、大学選手権を圧勝で連覇し、先週トップリーグ所属のトヨタ自動車から大金星を奪った史上最強の学生チャンピョン!
車で2時キックオフってきいて、秩父宮に駆けつけました。

この対戦、史上最強の早稲田を見ておきたかった。
でも、やっぱ東芝府中はすごすぎました。
早稲田がタックルしても東芝府中に弾き飛ばされるし、ラインアウトも研究しつくされてるし・・・。 東芝府中のプレッシャーが相当きついのか、ノックオン等のミスが出るし・・・。
早稲田はスピードを完全に東芝府中が消してましたね。
でも、ホントあと少しのところや東芝府中がミスしたビックチャンスでのミスは痛かったなぁ・・・。

秩父宮で見るラグビーは迫力満点ですよ。
スタンドとピッチがすごい近い。選手の声が聞こえる。人と人がぶつかる音が聞こえる。。。
テレビでは味わえない迫力が味わえますよ。

2006/02/19

表参道ヒルズ

2006年2月11日にグランドオープンしたばっかりの表参道ヒルズに早速行ってきました。
ものすごい人の数でした。オープンしたばっかだしね。









本館は6層分の吹き抜けを中心にらせん状に商業施設が立ち並んいます。
要するに最上階から最下階まで一本の通路でつながっているわけで、最上階から一通り見てきました。
上手に前の道路の傾斜を生かした設計だとおもいます。











吹き抜けとなっている部分は、大階段になっていて、そこはゆとりを持って作ってあるなぁと感じましたが、らせん状になっている通路は狭さを感じました(人が多いから?)









お店もグレードの高いお店が多く(あらゆるものが高い・・・)、また、気になっていた「TORAYACAFE」も混んでいたりで一円一銭落としてきませんでした。
気になったお店としては、本館の「仕立屋スタジオジブリ」(ジブリが嫌いじゃないから。。。でも高い)、「amadana」(デザインがいい)、西館の「TASCHEN」(アートブックに感動)とかかな。
ほかには、「THE NORTH FACE」とか「dan genten」、「BEYES」とかかな・・・。

駐車場は空車ありでしたが、一時間700円なので利用せず、
前面の道路のパーキングメーターで300円で済ませました。

(結論)あらゆるものが高い!!

2006/02/18

スノーボードクロス

スノーボードクロス、ご覧になられましたか?
トリノオリンピックで女子スノーボードクロスが行われました。

今回から採用された新しい種目。
要は、雪上の障害物競走。
バンクあり、テーブルトップあり、大小のウェーブ・ジャンプ台あり。
ところどころでコース取りによってはぶつかり合うスポーツ。

今回のオリンピックで初めてみたものですが、ホント迫力満点です。

まず、藤森選手ですが、予選15位で決勝進出!
すごかったのは準々決勝。
スタートで出遅れて4位になったのですが、
途中2位・3位につけてた2人が転倒・接触・・・。
その二人を抜いて、なんとなんと2位になり準決勝進出。
出遅れたので難しいかなって思っていましたが・・・。

準決勝では、力負けで4位になり、5位~8位順位決定戦に。
一人欠場になり、3人でのレース。
スタート直後でちょっと出遅れて・・・
その直後、一人の転倒で3人とも止まってしまいハプニング・・・。
スタートの出遅れがもっと遅かったり、転倒している脇を抜けられれば
5位って可能性もあったのに、残念でした。
残念ながらそのハプニングの際に旗門不通過で7位となってしまいました。

決勝もすごかったですね。
転倒等で一人飛び出してたUSAの選手が、最後のテーブルトップで
ちょっとしたパフォーマンスをした結果、転倒・・・。
2位を堅実に滑ってた選手が抜いて、金メダル♪
最後の最後で気を抜いたがためのトラブル。
こんなこともあるんですね。

スノーボードクロスは迫力もあるし、見ていて楽しい!

2006/02/16

スポーツクラブ

今日は晩御飯のあとにスポーツクラブに行ってきました。
スポーツクラブも先週行くまで3ヶ月くらい行ってなく・・・会費だけ取られてました(涙)

先週はランニングマシンとエアロバイクでしたが、今日は久々にプールへ!

プールでは長短織り交ぜて、強度も織り交ぜて、とくになんも考えないメニューをこなしました。
まあ、トータルで1,000m超えたので、まあいいかなと。

でも、運動って気分転換とか、リフレッシュに最適ですよね。
いい汗かけて、ゆっくり寝れるかなぁ・・・。

2006/02/13

頑張れ!!藤森由香!!

トリノ五輪・スノボークロス代表、藤森由香選手をご存知ですか?
といっても私も土曜日に知りました。。。

週末に行ってきたスキー場は、エコーバレースキー場
雪も滑りやすく、ゲレンデもバリエーション豊かで
よくいく満足度の高いスキー場のひとつです。
ということで、今回はスノボ旅行の話はおしまいにして・・・。

エコーバレースキー場は、長野県小県郡長門町姫木平地区にありまして、
藤森由香選手はこの町、この地区で生まれ育った選手のようです。
スキー場周辺には、数多くののぼりが・・・。街をあげての大応援です。
(http://www.town.nagawa.nagano.jp/Olympic/index.html)

スノーボードクロスって種目知ってます??通称「雪上のモトクロス」!
「同時にスタートする複数の選手が、ひとつのコースに配置されたセクション(障害物)をクリアしながらゴールするまでの速さを競い合うというもの。」
まったく見たことなかったんですが、こないだテレビで映像を見ました。
コースから弾き飛ばされたり、障害物でエアを決めたり、結構迫力のあるレースみたいです。

ひょんなところで今大会の注目の種目、注目の人を見つけました。
競技は2月17日午後6時(日本時間)から予選、深夜に決勝です。

頑張れ!藤森由香!!


※話は変わって、今日の発見!
以前ご紹介したtakeyamaさんのブログで今日紹介してあった「革新的タッチパネル」
WIREDで紹介されているアップル社の新製品なんですが、この記事の中の「デモを収めた動画」をみてください。
これマジですごいっす。ホント、未来です!!
(takeyamaさん、パクリですいません・・・感動を抑え切れませんでした。。。)

本年2度目のスノボ♪

11日・12日の週末で、またスノボにいってきました。
前回とはぜんぜん違うメンバーで。

今回はよく寝たスノボでしたね。
仮眠のはずが熟睡・・・。
オリンピックを夜遅くまで見ていたのが失敗でした。
まあ、明日もあるので、この辺の話は明日まとめて。


そういえば、いよいよ始まりましたね。
開会式、しっかり見てしまいました。
迫力満点な聖火台への点火!
代表選手には楽しんできてほしいですね!!

2006/02/10

スノボ(番外編)

昨日でひと段落したスノボ企画ですが、また今夜から似たような場所に言ってきます。

まあ、来週はスノボ企画はしないつもりです。。。
別のネタでいろいろお話しようと思います。

んで、今回は昨日までの番外編・・・
こないだのスノボツアーを一緒に行ったメンバーのご紹介。
(そいつらここ見てるから結構ハズイんだが・・・)

今回一緒に行った面子は、太郎と秀樹とまっつん。
こいつらとは直接知り合ったわけではなく、実は間に一人入るんだが、
今回はその仲介者がお休み。。。ってか、風邪引いたんで。

太郎
バンドでドラムを使いこなすテクニシャン。
こいつはホントいい奴。すごい気がきくし、何事も器用にこなすし。
許せないのは、なんだかんだ言ってカッコかわいいってこと。
女の子にはもてるんだろうと思いますが。。。
でも、付き合いいいし、人との応対もしっかりできるし
できのいい弟って感じですよね

秀樹
こいつは太郎と同じバンドのギターリスト
太郎ができのいい弟ってのに比べたら、どっちかっていうとわがままな弟。
こいつはうらやましくらいのかっこいい系だね。

まっつん
そんなによくメールするとかではないが、こやつは映画好き。
映画好きが高じて、映画館でバイトしてます。
いろいろ新しい映画の話とか聞かせてくれる奴ですね。

こんな面子でスノボ行ってきました。

では、今週もゆきやまにいってきま~す!!

2006/02/09

スノボ⑤~しらかば2in1~

スノボ連載最終章
今日は日曜に滑ったスキー場のご紹介。

しらかば2in1スキー場
メッチャ天気よかったです。晴天率80%だけありますね。
日陰は固いものの雪質も上々。気持ちよく滑れました。
ファミリーから上手な人まで、守備範囲の広いスキー場です。

基本的には横幅の広いスキー場なので距離を滑れるコースは多くないものの、なぜか満足度の高いスキー場です。
いろいろ試しながら滑るには最適なんだろうと思います。

テーブルトップ(ジャンプ台)やボックス、レール等の備えたパーク、スノーボードクロスのようなウェーブ&バンク等々遊ぶ施設もしっかり整備されてます。

【スキー場メモ】
ルート:中央道「諏訪IC」⇒国道152号(ビーナスライン)⇒しらかば2in1(所要時間30分程度)
コース:合計10コース
最長滑走距離:2,500m
その他:ボードパークあり

【しらかば2in1からの景色】
山頂付近からの画像です。アルプスがきれいに見えましたよ。

スノボ④~蓼科山・夕焼けの山並み~

今日は調子に乗ってもう一ネタ。

蓼科山がきれいに見れたので写真とってみました。
小学校の林間学校で登ったんですよ、小5と小6に1回ずつ。
15年以上前にこの山の山頂に立ったんだなぁ。とかってちょっと思い出に浸ってしまいました。
今でも後輩たちは登っているのだろうか・・・

ちなみに蓼科山は標高2,530m。
たしか、蓼科山は女の神山だったと思います。





スキー場帰りにきれいな夕焼けを見ました。
夕焼けに照らされる山並み等写真とってみました。
自然が作り出す色については、言葉が出ません・・・。









これも携帯での画像なのできれいじゃなくてすいません。

2006/02/08

スノボ③~温泉~

土曜日・日曜日ともに、滑ったあとは、もちろん温泉♪
土曜日は「音無の湯」、日曜日は「鹿山の湯」でした。

【音無の湯】
白樺湖から茅野市街地に降りる大門街道沿いにある温浴施設。
温泉と食事処と豆腐屋さんで構成されている施設です。
今回は温泉だけお世話になりました。
お風呂のアイテムは、内湯(天然薬石トロン温泉)と露天風呂(天然温泉)と樽風呂(?)とサウナ。
内湯は、結構熱かったっす。凍えていた身体には無理・・・。
でも、慣れればしっかり暖まることができました。
露天風呂は、岩風呂。結構広く、若干ぬるめ。無色の温泉です。
露天といっても風呂の上には屋根がかかっていたんで、星空を眺められたのは隅のほうだけ。
この時期の露天は、お湯の中と外気の温度差が気持ちいいっす。。。
樽風呂は一人ではいる大きさ。温度は露天同様、ややぬるめ。
あと、サウナは遠赤外線トロンサウナ。
50℃くらいしかなく、ゆっくり入っていることができましたが、しっかり発汗しました。
まあ、スーパー銭湯のようにいろんなお風呂があるわけではないですが、
お湯も気持ちよく700円で満足できる施設でしたよ。

【鹿山の湯】
「東急リゾートタウン蓼科」内にある温浴・プール施設。
ホテルハーヴェスト蓼科と同じ建物内にあって、一般利用もできます。
お風呂だけだと900円(管理事務所にある優待券を持っていくと700円)、プールも使うと1,500円です。
お風呂のアイテムは、内湯・バイブラバス・露天風呂・打たせ湯・サウナ・水風呂。
やっぱこの日も露天風呂に長居してしまいました。
夕方頃からだったので空の色が徐々に変わっていく様をみながら・・・。
夕日が沈むところはみれなかったものの、空の色の変化がきれいでした。
打たせ湯も運動で疲れた肩・腰のマッサージにはよかったっす。
ここのサウナは温度が高くて・・・今回は断念。
ここの温泉もお湯がよくて、700円という価格に満足です。
あと、お風呂上りのハーゲンダッツはなぜかおいしい!!

【長野県で思うこと】
なんだかんだ言って、長野県っていいお湯がおおく、温泉天国です!!

2006/02/06

スノボ②~車山高原~

スノボの話第2弾!!

土曜日は車山高原SKYPARK(http://www.kurumayama.com/)でスノボしました。
午前中は爆睡してて、午後からでしたが・・・便利なリフト券があるですね。「午後+ナイター券」!!



天候は曇り時々晴れって感じで、非常に寒かったです。
気温は最高気温零下3度くらい・・・。
ナイターのときは、零下10度を下回ったと思われます。

スノボは今シーズン初だったんで、感覚を取り戻すのでいっぱいいっぱい。
初級者コースで感覚を取り戻して、中級・上級コースへ。
ナイター前の最後にパークに入って、はじめてボックスにチャレンジ。
一発目で大成功!!自分ってすごいなって。
でも、ジャンプは絶対無理です。こわいです。

通常営業とナイターとの間に1時間休憩!
ってか、リフトが一時間止まるんですよ。
ビールにつまみで身体暖めまして・・・。
ナイターは極寒の中、2時間半ほど滑って終了!

今の課題はカービングターン。
きれいにエッジですべりたいっす!!

【スキー場メモ】車山高原スキー場
ルート:中央道「諏訪IC」⇒国道152号(ビーナスライン・大門街道)⇒白樺湖⇒ビーナスライン(所要時間40分程度)
コース:上級・中級・初級がバランスよく、合計9コース
最長滑走距離:2,500m
その他:ボードパークあり

【スキー場の評価】
・パークはジャンプ台、ボックス、レールほか充実してる。
・雪質は、あんまよくなく、滑ってて快適感は小さい。
(硬い、ごつごつ固まりになる・・・特にナイター)
・ゲレンデはそこそこ広いが、単調なイメージであった。ファミリー向けかな。
・ナイターは1コースのみ

【車山からの景色】
車山高原の山頂付近からの画像です。
下界がきれいに見えましたよ。










※デジカメのバッテリーが寒さで調子が悪かったため、携帯で撮りました。
 画像が悪くてすいません。

スノボ①~ETCの話~

土曜日深夜0時発、1泊2日でスノボしてきました。
今無事に帰宅したところであります。

今週はスノボ旅行をシリーズものとしてお送りします。

第一弾は、ETCの話。
スノボと関係なくてすいません・・・。

土曜日に深夜に待ち合わせをして、中央道で一路蓼科へ。
ETCって便利ですね。ゲートが開くかどうかって結構ビビりますが、
止まらずに通過できるって、本当に快適ですよ。

ETCができた当初は、ETC車載機も結構高い上に、ETC対象の割引制度等がなく利用者に得がない。
利用者が車載機設置の負担をするのに見合うリターンがないため、普及しない。
だからETC用ゲートの拡充ができないため、ETCの利便性も向上しない・・・
完全に悪循環にはまっていたんですよね。

それがいまはETC関連の割引も充実してきており、利用者にとっては設備投資の元は取れるし、なんてったって、料金所ノンストップは快適♪

ETCを導入しようかどうか迷っている人がいたら、もう躊躇する必要はないですよ。
ETCの導入をお勧めします。
ただ、ETCカードの管理はきちんとしないとだめですよ。

2006/02/02

また歯が抜けた・・・

といっても夢の中の話ですが・・・

昨晩もまた、歯が抜ける夢を見ました。
ぐらついた歯をいじってると抜けちゃって、
あとはなぜか親知らずを含むあと数本の歯が歯茎ごと取れちゃってただ、最初に抜けた歯はその下から新しい歯の頭が出てくるって夢です
(・・・でも、歯茎が取れるってすごい話ですよね。入れ歯だったのかなぁ・・・)

歯が抜ける夢っていい夢じゃないんですよね。

いろいろ調べてみると、ある本によると
『歯は家族をあらわします。古代ギリシアの夢占いでは右側の歯は男性を、左側の歯は女性を暗示。 前歯は年若い者で、奥歯になるほど年長者。歯が抜けるのは、その歯があらわす人物との別れを告げる夢。また、歯は財産や健康をもたらすもの。歯が大きくなるのは、経済状態が良好になる暗示。ちいさくなるのは、食べることに困ること。経済状態の悪化や健康運の低下。』
だそうです。

ほかの資料にあたると
自然に歯が抜ける:肉親の死や身近な人との別れ、体力・気力の低下を暗示
歯を抜かれる:悩みがあることを意味
他にも、歯に不安がある、健康状態に不安がある、ストレスがたまっている、精神状態が悪いってことの暗示という説や、歯が抜ける夢は散財するときとかお金がないときに見るって説、年齢とともに美しさや魅力を失うことへの恐怖や不安を表すとか、乳歯が抜けるということで、大人になって自立し、自分の責任を負わなければならないことへの不安を意味しているとか、いろいろ悪い暗示であるって言う説はいろいろあるみたいです。

でも、歯が抜ける夢は束縛や苦痛から解き放たれて自由になれることを暗示とか、歯が生えてくるってのは経済的な安定を意味するとか・・・。 ちょっとはいいことの暗示っている説もあるようで♪

『占いはいいところだけ信じる』というモットーを大切に、束縛や苦痛からの自由、経済的な安定のみを信じます♪

2006/02/01

祝1ヶ月

ブログをはじめて無事1ヶ月がたちました。
ご愛読いただいている方、ありがとうございます。

1ヶ月記念で「flugeler」というブログの題名についてお話しましょう。
たぶんどの辞書を調べても載っていないでしょう。
なぜなら、自分で作った造語だから。

「flugel」:ドイツ語で翼の意味。(本当はUではなく、ウムラウトがつく)
      横浜にフリューゲルスというJリーグのチームがあったことを
      覚えているでしょうか?そのフリューゲルです。
      もう一言言ってしまえば、今の横浜Fマリノスの「F」です。
      ちなみに、私はフリューゲルスサポでして、
      マリノスとの合併の件以来、全日空は嫌いです・・・。

ドイツ語の「flugel」に英語で「~する人」を意味する「er」をつけてました。

深い意味はないですが、「自由に羽ばたく翼を持つ人」「自由に飛び回る人」という意味で、何にもとらわれず自由にいろんな物事を書いていきたいって思ってこの名前にしました。
flugelって言葉も好きだし、音(「フリューゲラー」)もいいかなって。

ドイツ語に英語足すなよって・・・、細かいことは気にしないでください。
「どさん子」をひっくり返して「オーレ」をつけたコンサドーレのほうが強引でしょ??